【動画】インド人男性が約6万円で自作したフォルクスワーゲンが凄すぎると話題に!

【動画】インド人男性が0から作ったフォルクスワーゲンが凄すぎると話題に!

【動画】インド人男性が0から作ったフォルクスワーゲンが凄すぎると話題に!
男性はYOUTUBEで車の作り方見て夢だったフォルクスワーゲンを作る。
車は燃費が良く、最大30 km / lも走る。
制作期間6ヵ月、制作費用は40,000ルピー(約6万円)。
(インド)

Author: shock

17 コメント “【動画】インド人男性が約6万円で自作したフォルクスワーゲンが凄すぎると話題に!

  1. ん? 排気量が随分と小さくはないかい? ひょっとして、125cc程度のエンジンじゃあ・・・?

  2. 金持ちに製作費の5倍位で売れば立派な商売になると思うけど、あくまで趣味なのかな

  3. かつてはいい加減な乗り物大国はアメリカだったけど。環境、安全規制が厳しくなり好き勝手できなくなってきた。
    これからはロシア、インド、パキスタンかな。カスタム野郎の楽園だわ。

  4. これにモンキー88ccエンジン積んだらいい音で走れるんやろね~
    注目されるでぇ~・・・間違いないネwwwwww

  5. 28歳のラケシュ・バブ(Rakesh Babu)は、フォルクスワーゲン・ビートルを所有したいという子どもの頃の夢を持っていました。インド南部ケララ州のチェルタラ出身のこの男性は、彼が小さな男の子だったときにインド映画で車を見ていました。しかし、10年生で落第し、修理工として働いていたラケシュは、それを買う余裕がありませんでした。そのため、7か月前に彼は自分で車を作ることにしました。

    ラケシュは実際に車を見たことがなかったため、さまざまな角度から車の写真を収集してデザインを企画しました。彼は車の作り方に関するYouTubeビデオを見ました。彼は鉄板を使用して手で車のボディを作り、トゥクトゥクからホイールを取りました。特注の車台は、2ストロークのオートバイエンジンを支えていますが、ラケシュはこのエンジンにバックギヤを追加しました。

    車体後部に搭載されたエンジンは、点火装置または足けり式始動装置で始動できます。車は燃費が良く、1リットルで最大30kmを走行できます。2人乗りの車両は本来のビートルよりも小さいですが、研磨仕上げまで施しているので、車のことをよく知らない人は騙されるかもしれません。

    ラケシュは昼間の仕事が終わったあとの夜に働いて、6か月かけて車を作り、今月初めに完成させました。彼はこのプロジェクトに40000ルピー(約5万9000円)を費やしました。ラケシュはビートルを愛していますが、次はランボルギーニを作りたいと思っています。

    彼は発明家だね!!!!!

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